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    ■山椒:セキセイインコ
    2008年5月初旬生まれ。

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    ■44:ヒト
    そろそろトウもたってくるお年頃。

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細々とした雑感をかいて、次でおしまいです。

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コメントにいただいたとおり、ポニョの舞台は鞆の浦(とものうら)というところで、呉港は『この世界の片隅に』のほうの舞台でしたね。教えてくださってありがとうございます!

本を読んでいる間は勝手に世界に浸りきってしまう人間なので、
この世界の片隅に』を好きになって、うっかり手を出した『夕凪の街桜の国』で、読後、工事現場近くの道ばたに落っこちたナットみたいに、世間の役に立つことも出来ず無言で哀愁漂わせて何もやる気が起きなくなってしまいました。
この世界の~も、連載が終わるまでドキドキしながらアクションをめくったのはいい思い出…。
絵はかなり可愛らしいし、表現も明るくて笑える物が多いのに、ぶわわ…と戦時中の暮らしに入り込んで泣いちゃったり…。
3巻(最終巻)の後半の背景の描かれ方がわかった時は、あー~~ー!って声出しちゃいましたよ。

同じ作者さんが『ぴっぴら帳1』『ぴっぴら帳2』というセキセイインコの漫画を描いているのは、あとから知りました。
(旧版の1と完結編の、厚さも装丁も全然違うのが何故なんだろうと職業的に気になります。)
こっちは危機感を感じることなく角煮つまみながら安心して読めるんで本当ホッとする。
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たびたび隙間に潜ってゆくシーンがあるので、
ぴっぴらさんのモデルになったインコは女の子だったのかな。


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そして母親から、
『40年以上前に、広島の牡蠣養殖業者が九十九島に来て、
地形が似てるから牡蠣養殖が可能だろうって助言して、
佐世保人が養殖を始めたんだって、こっちへ来てから聞いた。』
というメールを受け取りました。
衝撃・佐世保牡蠣の伝道師…!!!

オラもう広島様に足向けて寝れねぇだ…!



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日記 | 【2011-02-02(Wed) 15:19:53】 | Trackback:(0) | Comments:(6)
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