プロフィール

44

  • Author:44

    prof_sansho.jpg
    ■山椒:セキセイインコ
    2008年5月初旬生まれ。

    prof.jpg
    ■44:ヒト
    そろそろトウもたってくるお年頃。

    山椒茶屋へのリンクは設置も解除も自由にどうぞ。
月別アーカイブ
最新記事
コメント
トラックバック
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
病院へ行く前のずっと前に
081029-02-01.gif
081029-02-02.gif
081029-02-03.gif
081029-02-04.gif
081029-02-05.gif
081029-02-06.gif
081029-02-07.gif
081029-02-08.gif
081029-02-09.gif
081029-02-10.gif
081029-02-11.gif
081029-02-12.gif
081029-02-13.gif
081029-02-14.gif
081029-02-15.gif
081029-02-16.gif
081029-02-17.gif
081029-02-18.gif
病院へ行く前に はもう一回だけ続きます。



恐らく性格的に繊細な鳥で
外出で過度のストレスを与えてしまったのだと考えています。

病院へ連れて行った別の鳥のことを以前少し書きましたが
そのインコはそれなりに成長しており、また良く慣れていて、確か病院へ行くこと自体はあまり問題なく済んだ覚えがあります。
ですがとにかくこの死んでしまったインコの印象が強くて、
自分の経験のみで統計を取り
■外出後のインコ死亡確率は50%である
という衝撃の結果がどうしても脳内から離れていかず…。
(ほんと、怖くなっちゃってこの2回しか鳥と外に出たことなかったです。)

健康診断や治療で定期的に通院されているブログなどを読ませていただき、
落ち着け自分。
と、山椒と同じくらい自分が外出前の精神訓練をしていたような気がします…。



with2bn_04.gif にほんブログ村 鳥ブログ セキセイインコへ
ランキングに参加しています。
ちょっと齧られてますが、押していただけると励みになります。




日記 | 【2008-10-29(Wed) 20:05:26】 | Trackback:(0) | Comments:(8)
コメント

あのお・・・
44さんと一緒に帰宅しているのは
お母さんでしょうか?
(オオカミに見えるのは気のせいですか?)
2008-10-29 水 23:06:29 | URL | Noname #- [ 編集]

悲しい体験ですね・・・ヨワヨワしい個体は成鳥だったのでしょうか。それとも雛鳥、若鳥でしたか
今はもう、ご存じだと思いますが、小鳥と外出するときは、ストレスを与えないように暗くしておきます。私は、外出が決まっている日の前後は、放鳥もやめ、できるだけ体力を温存させるようにしています(これは自己流のおまじないです 笑)移動中はずっと鳴いていたり、餌を食べてなかったり心配なことばかりです(毎回六時間くらいの移動です)
成鳥だと、そんなにびくびくしなくても大概大丈夫な気がします。
病院に連れてってあげてくださいね~
2008-10-29 水 23:21:32 | URL | せきせいだいすき #RKMbdYnM [ 編集]

哀しいですね。
でも、44さんはその子が教えてくれたことを山椒ちゃんに返せていると思います。
山椒ちゃんが楽しく歌えて元気に粟穂を齧れるのは、44さんが、細かいところまで見逃さず、ちゃんと病院にも連れて行ってくれて、しっかりお世話をしてくれるからですもんね。

余談ですが、私にも44さんのお母さんがオオカミに見えます…。
2008-10-30 木 00:41:51 | URL | むくこ #CNtCm3fU [ 編集]

そのような出来事があったのですね・・・。
私も小学生の頃、雛ちゃんが寒くて震えてるから暖めようとタオルで包み『きゅっ』と、力をいれてしまいました。その子はそのまま動かなくなりました。幼さゆえとはいってもかなりショックしたが、インコちゃんの小ささ、力の違いを知りました。
44さん、以前の出来事は、いま山椒ちゃんにかえせていると、むくこさんと同じように私も思います。
2008-10-30 木 10:19:56 | URL | ししゃも #gRL7myKs [ 編集]
44さん、こんにちは。
幼少の頃の体験ってトラウマになりますものね?悲しい体験はなおさらです。

私は幸い、鳥専門病院がドアTOドアで15分という近いところにあり、とても助かっていますが実家が同じ市内にありながら約1時間の距離。
連れて帰る時は結構ヒヤヒヤしています。季節にもよるのでしょうが、夏場は暑がって、クチバシ半開き状態で「ハ~ハ~」していました。
もちろん、必要な時にしか連れて出ませんが、日頃お留守番が多いので、人がたくさんいるととても喜びます。できればいろいろな場所に連れて行きたいですよね?
2008-10-30 木 16:05:07 | URL | フルージア #- [ 編集]
あたしにも見えます、おおかみお母さんw

んー、うちは父が妹に「逃がしちゃいけんぞ」と言われてギューッとインコを握っていて、気がついたら窒息死していた、という悲惨な出来事がありました。

あと、つい最近、実家で飼われていた桜文鳥が同じく飼われてる犬に噛まれて死んでしまった、という悲惨な事故も(泣)

そのワリにはうちの母も妹も懲りてない様子(怒)

小学生のころの責任を今もトラウマのように気にしてる44さんは優しいと思います。
2008-10-30 木 20:14:39 | URL | 蚊取り犬 #H6RSI4P. [ 編集]

命のあるもの・悲しいけれど・いつも主人に言われる・もし死んでも泣かない 事・実際は無理・いつも飼う前に心する 私が最後まで愛情たっぷりで世話をする だから沢山は飼えない

いつも思う この子にとって 私が一番のママ なんだって
2008-10-30 木 21:00:25 | URL | ごはんちゃんのママ #- [ 編集]
■皆様
コメントをお返しするのが大変遅くなっており申し訳ありません。
すべてありがたく読んでおります。

昔飼っていたインコ達には、飼育の無知さや雑さを思い出して、申し訳なかった

な…と思うことが未だちょこちょこあります…。
あまりに大きい体格差
と、習性の差の基本すら理解しきれていないままだったと


未だというか、この年になってようやくなのかもしれません。

いただいたコメントも、勉強になります。
前も書いた気がしますが、ここに書き込みを下さる皆様の言葉や、いろんなブロ

グを巡ると鳥をとても大事にしてらして、なんだかそれだけでちょっと涙でそうにな

ります…。


初めて鳥を飼い始めた人なんかが、
『そうか、こんな方法があるんだ』『こんな食べ物があるんだ』
と本やネット、お医者さんで知識を手軽に得られて、良い鳥の飼い方が一般に浸

透するといいですよね…



母は、これ山犬のつもりで描きました。
これしか登場してないから確かにまずオオカミと豚に見えますね。捕食まっしぐら

でちょっとシュールです。(笑)
2008-11-12 水 23:24:38 | URL | 44 #o0bDcVCY [ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。